2月15日イベントのお知らせ

プロダクトークアウト
月亭太遊・オノマトペ大臣・神野龍一プロダクトークアウト!

関西ソーカル、上方落語、PR0P0SE…新作を作ることによる文化イノベーションの可能性について
■内容
新作落語や雑誌、音楽活動などを通じて。現在においての新作をつくることの意義や、その可能性についてを語らう会
神野龍一とオノマトペ大臣が行なっている「関西ソーカルラジオ」
月亭太遊と神野龍一による「bar moon palace」の合同企画です。
第一部
トーク:新作落語の現在
イノベーションを続ける意義

第二部
新作落語、その実践と解説
落語一席披露

2月15日

7時15分開場
7時30分開演
9時45分終了

■料金(チャージ、予約料金・当日料金、1ドリンク付など)
1500円(1ドリンク付き)

■お問い合わせ&予約受付先

■プロフィール(講師、出演)
月亭太遊
落語家。2010年に月亭遊方に入門。2013年にはNHK新人演芸大賞に出演。落語とメタルや、ラップを融合させた新作落語などを発表している。
オノマトペ大臣
ラッパー、会社員。2012年tofubeatsにfeatされた「水星」はインディーズながらiTMS総合チャート1位という快挙となる。他、PR0P0SEやトーベヤンソン・ニューヨークなどの音楽活動の他、雑誌関西ソーカルの主宰として執筆活動も行なっている。
神野龍一
ライター、上方落語レビュワー
関西文化の活性化を目指し、自身が主宰している雑誌関西ソーカルが京都新聞や朝日新聞に取り上げられるなど、これからの活動が最も注目されるライター。